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最近幽体離脱にはまった

一年以上記事を書いてないことに驚きつつも、それ以上に離脱への意欲のなさに寂しさがこみ上げて来るよ。
この度、この記事を書いている理由とは最近あまりに日常がつまらないからである。
それだけで離脱出来れば誰も苦労しないが、まあそれは置いといてだ。

最近少し本スレにも顔を出す時もあるのも一つの理由でございます。。
しかし、このブログは更新終了したことになっており、この記事を読んでくれる人はかなり数が絞られるどころか誰一人いない可能性のほうが…

さらにそれは置いといて。
久々にこのブログを確認した所で、最初からブログのほうを軽く読み返してみた。
あまりに酷い文章に赤面しつつも、黒歴史として抹消せず敢えて残しておくことにした。
しかし、読み返していくにつれ、忘れかけていたことも思い出したりしたのだが…
まぁ、察しの通り中身のない記事ばかりで、ブログを読んでくれていた方にはかなり嫌悪感を与えただろうと思った。
自分で読んで自分の文章に嫌気が刺したよ。
ならば他の人もビシバシと感じていてくれたと思うよ。

とは言っても、今の自分の文章がとても素晴らしいというわけでもないのだけど。

さて、ここからは最近スレを少し汚させてもらったチラシの裏を纏めてみようかと思う。



というわけでドン。

入眠時離脱には相反した二つの思考が必要である。
一つは勝手に頭の中で繰り広げられる葛藤や妄想。
もう一つはソレを傍観者の立場で観察し続ける意思。

しかし、後者は覚醒レベルが落ちて行くにつれ、消えていく。
これは離脱へのプロセスとしては正しいが、このままだと寝落ちは免れない。

さらに離脱への移行時には、
覚醒レベルを徐々に下げギリギリを保ち前兆を起こすタイプ。
覚醒レベルをギリギリのところまで上げ前兆を起こすタイプ。
おそらく後者の方がやりやすい。

覚醒レベルを上げる手段として、外的刺激及び内的刺激が必要。
しかし、前者は肉体の感覚を鮮明にさせるため離脱には向かない。
ならば後者だ。
内的刺激、まぁつまりは精神面に刺激を与えることだ。

そこで自分が自信を持って上げられるのが恐怖感である。

さらに離脱した人は大体感じる前兆の時の身体の違和感。
鳥肌に似た感覚ではないだろうか。
鳥肌法は理にかなっていると感じます。

精神の影響→鳥肌
鳥肌→精神へ影響
身体の感覚をできるだけ鮮明にせず、かつ精神面に刺激を与えることができる。

そこで、鳥肌を起こす一つの要因として恐怖感を煽るのがベストではないかな。と。
個人の意見なので、わかりませぬが。

まぁこのくらいでやめとく。つかれた。
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