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美しき変態それは何さ

グリグリさんへ
青い公衆電話が名倉にはあるらしく
そこの受話器をとると注文形式で能力を渡辺に持ち帰ることができるそうだ
しかし、それは簡単に見つかるものではなくリダンツするたびに配置が変わるらしい
召還やワープを使って出現させたり強制的に見つけたりしてもそれは違うものであるとのこと

そこで俺は考えた
自分の知識にはあるはずもないことを知り、たったひとつの存在であるパートナーがいるのならば
名倉にたった一つしかない、あらゆる常識を覆したものも存在するのではないか

ってね

ゆめひろがりんぐだよね
なんか難しいことをいって自己満足に浸ったところで

急な心拍の上昇について考えてみようかな

2日前、意識も落ち始めいい感じになったとき
少し体を動かすだけで一喜に動きそうな感覚に陥る
それに耐えると息が苦しくなり、心拍が上がり始めた
普通ではあり得ないくらいの心臓の鼓動

しばらくするとそれは消えた

そのあとは意識がぷつぷつと途切れ途切れになってきて

寝落ち

あれは前兆なのか?違うのか

もしこの記事をみたならばついでに答えていただきたいよ
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コメント

非公開コメント

変態。されど紳士であれ。それは美しい

何言ってるんだろうね、この男。


残念ながらついこの間初めて幻聴を経験した俺では何の解答も出せないんだぜ
申し訳ない


公衆電話の話サンクス
似たような(同じ?)話を聞いたことを思い出したよ

実は名倉は別の面から見たこの世界そのものだとか考えた

まとめにある第一名倉では何でも出来るのに
第二、第三と深いところ?に行くに連れて自由度が狭まるのは

第一=個人の精神的な世界
→自分の思い通りに変化できるし、自分の認知していない情報は得られない

第二以降=リダンツァーの外も含んだ精神的?世界
→個人の意思で変えられない。公衆電話はここと繋がるもの

みたいなことなのかもと。


書いてて恥ずかしくなって来た
文章は解りづらいし、書いてることは厨二病のそれだし

本当長々と何言ってるんだろうね、この男。

コメントとして書き込まれたものを見ると
まぁ長い。そして読みづらい。


あまりに酷いと感じたらスルーしてください。
長々とすみません
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